旅バカ医大生、絶景求めて世界一周。

アウトドアを楽しみながら、バックパッカーとして世界一周を目指すブログ。現在55ヶ国訪問!以前は野宿で自転車日本一周をしていました。キリマンジャロに登ったり、登山も好きです!

【保存版】世界一周後に選ぶ、東南アジアの絶景16選!

 

 

 

 

どうもこんにちは! バックパッカー世界一周現在54ヶ国目の旅バカです!

キリマンジャロ山(5895m)に登ったりとアウトドア大好き旅人で、 以前は野宿しながら自転車で日本一周していました。

さて本題に入ります!

このページでは、ぼくがこれまでバックパッカーとして世界一周してきた中で、

 

本当に感動した絶景だけを、

実際に撮影した写真とともに紹介します!!

 

1つの記事にまとめてしまうととてつもない長さになってしまうので、

地域ごとに分けてそれぞれ記事にまとめました。

 

 

というわけで、このページは東南アジア編です!

 

 

 目次

 

 

↓ 他の地域も含めた全ての絶景はこちらからどうぞ。



<東南アジア(10ヶ国,16箇所)>

タイ、ミャンマーカンボジアラオスベトナムシンガポール、マレーシア、インドネシアブルネイ・ダルサラーム、フィリピン

 

世界一周の中でも特にぼくが恋してしまったのが東南アジア。

「東南アジア」とは一般的に、

ASEANに加盟している11ヶ国を指します。

 

ぼくは東南アジアがあまりにも好きすぎて、

東ティモールを除く全10ヶ国を旅してしまいました。笑

 

そんな東南アジアマニアが送る、珠玉の絶景16選、心に焼き付けてください!

 

そして、次の旅行先にぜひどうぞ!

 

 

1. バガンの朝焼け(ミャンマー)

→行った時の記事へ 

ぼくが東南アジアで最も感動した絶景は、間違いなくミャンマーバガンです!

40平方キロメートルの広大な平原に、大小3000以上の仏塔が建ち並ぶバガン

 

 

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特に美しいのが朝焼け。

 

もやがかかって黄金色に輝く地平線に、

いくつもの気球が浮かび上がります。

 

 

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地平線の果てまで続く荒野に仏塔だけが建ち並び、

他の人工物が一切無いこの景色は、

おそらく仏塔が建てられた1000年前から全く変わっていないのでしょう。

 

 

そして忘れられないのが、ミャンマーの人々の優しさ。

 

ミャンマーの伝統にしたがって、

仲良くなったおばちゃんに、頬に「タナカ」という木を摺りおろしたものを塗ってもらいます。

 

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そして腰に巻くのは、これまたミャンマー伝統の「ロンジー」。

 

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2018年に日本人観光客のビザが不要になり、

ますます訪れやすくなった国・ミャンマー

 

次の旅行先にぜひどうぞ!

 

 

 

2. インレー湖周辺(ミャンマー)

 →行った時の記事へ

 

巨大な湖の水上に多くの人々が暮らし、

小舟を車がわりにして生活しているインレー湖。

 

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このように湖上に家を建てて彼らは暮らしています。

訪れたのは乾季だったので、地面が見えています。

 

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この湖で生活する漁師たちは器用に片足で船を操り、籠で魚を捕まえます。

 

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朝もやに包まれた湖に、

漁をする彼らのシルエットが浮かび上がります。

 

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インレー湖周辺の山に住む山岳民族も毎週一度湖へと下ってきて、

山の民と湖の民がお互いに市場を開きます。

 

まるで童話の世界のような光景。

 

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ここは、東南アジアの他の国ほど観光開発されていないことや、

そこに住む人々の民族性もあり、

目が合えば知らない人でも「ミンガラバー(こんにちは)」と声を掛けてくれる、

そんな居心地の良さが最高でした。

 

 

決して豊かではないけれど、そこに暮らしている人みんなが笑顔に溢れていて幸せそうな素晴らしい場所でした。

 

そんなインレー湖で撮った、地元の方たちの笑顔。

 

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3. ピーピー・レー島(タイ)

→行った時の記事へ

 

タイ南部、プーケットから船で片道3時間のピピ島

 

そのピピ島のさらに沖合に浮かぶ無人島が、「ピーピー・レー島」です。

レオナルドディカプリオ主演の映画「ザ・ビーチ」の舞台となったのがこの島。

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見たこともない色に輝く海。

 

まさに楽園です!

 

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そして、この島で最も美しいと言われる、

「マヤ・ベイ」というビーチに上陸!

 

(残念ながら現在は、環境保護のため封鎖されており上陸することはできません)

 

この秘境感と海の美しさ、本当におすすめです。

 

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4.タラート・ロットファイ・ラチャダー市場(タイ)

→行った時の記事へ

 

タイの首都バンコクで最近人気急上昇中のナイトマーケット。

人気の秘訣は上から眺めた景色にあります。

 

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噂には聞いていましたが、想像を遥かに越える絶景!

バンコク市内からのアクセスも非常に良いのでおすすめです。

 

 

 

5. パンガン島のフルムーンパーティー(タイ)

→行った時の記事へ 

 

 1ヶ月に1度、満月の夜にタイの離島「パンガン島」で行われるパリピの祭典、

それがこの「フルムーンパーティー」。

 

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上の写真、実はビーチなんです。

 

そう、このお祭り、長さ数キロにも及ぶビーチ全体がクラブと化してしまう、

とんでもない規模のお祭り。

 

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タイ国内だけでなく、世界中からこのパーティー目当てに数万人のパリピたちが集まってきます。

 

オフィシャルドリンクのようになっているバケツカクテル(バケツにウォッカ等の原液1本、ジュース2本が入っており直接バケツからストローで飲む)を飲みながら歩きます。

 

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誰でも無料で参加できる火の輪くぐりなどのイベントもやっています。笑

 

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ぼくは酔った勢いで、火の縄跳びに挑戦しました!

 

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2回成功しましたが、3回目で失敗してスネ毛が全焼しました・・・

イカれてるぜこの遊び・・・笑

 

なにはともあれ、規模も迫力も桁違いのお祭りでした!

 

 

 

6. プレアヴィヒア遺跡から眺める地平線(カンボジア)

→行った時の記事へ

 

世界遺産に指定されている寺院・プレアヴィヒアから眺める地平線。

見渡す限りの熱帯雨林。まさに絶景です。

 

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この寺院遺跡はカンボジアと隣国タイとの国境線上に位置し、

長年その領有権問題が懸案となっていましたが、

1962年に国際司法裁判所によって正式にカンボジア領と認められました。

 

2008年の世界遺産登録後から両国軍の間で緊張が高まり、

何度も銃撃戦が発生して死傷者も複数出ています。

 

現在は緊張状態は和らいでいるものの、

国境付近の地雷は意図的に撤去されていないため、

道から踏み外してはいけません。笑

 

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すぐそばではおばちゃんが常温のビールを売っています。笑

 

生ぬるいビールも、この絶景を眺めながら飲むと絶品です!

 

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7. コー・ケー遺跡(カンボジア)

→行った時の記事へ

 

カンボジアの密林の中に突然姿を現す巨大なピラミッド。

その立ち姿はまさに圧巻。

 

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知名度はあまり高くなく、ぼくが行った時も全く観光客がいませんでした。

 

ただ、それゆえに発見当時の姿が残されており、

そして遺跡のスケールも桁違い。

 

 

木製の階段を使ってピラミッドの頂上へ登ります。

 

そして登りきった頂上から見えた景色がこれ。

 

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ピラミッドの他にも魅力的な遺跡がいくつもあります。

 

とんでもなく木の根っこが巻き付いた遺跡も。

 

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8. ベン・メリア遺跡(カンボジア)

→行った時の記事へ 

 

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この遺跡は発見当時の崩壊した姿のまま残されており、

崩落した遺跡の塀や壁、がれきを自由自在によじ登り、

まるで冒険しているかのような気分が味わえます。

 

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アンコールワットとかの整備された美しい遺跡もよかったですが、

ぼくは断トツでこっちのほうが楽しかったです。

 

 最近日本人観光客の間でも人気急上昇中の遺跡です。

 

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こんな真っ暗な遺跡の回廊を、

探検家気分で散策することが可能です。

 

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9. イジェン火山(インドネシア)

→行った時の記事へ

 

イジェン火山は現在噴火中の巨大活火山で、

日本ならば火口に降りるどころか登山することさえ許されない危険な山です。

数十年周期で巨大な噴火を起こしており、

そのたびに数百人が犠牲となっていて、いつ噴火してもおかしくない状態です。


火口の底からは純粋な硫黄が大量に噴出しており、そのため燃焼温度が高くなり夜には炎が青く見えます。

 世界で唯一、ここでしか見られない絶景として一部で有名になっています。

 

その青い炎を見るべく、ガスマスクを付けて登山します。

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もくもくと噴煙をあげながら噴火している、深い火口の中へと下ります。

 

ガスマスクを付けていても、強力な有毒ガスが目と鼻、喉を襲い、

息をすることもままならず、目は開けることもできません。

 

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深さ200mほどの火口の底まで、約1時間かけて下って行きます。

 

数十年に一度起きるという噴火が今夜起きない保証はどこにもありません。

いま噴火すれば、間違いなく即死です。

 

そして下りきった火口の底。

目の前に噴火口がありました!

 

これが命懸けで見に来た「イジェンの青い炎」。

 

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火口では液体の状態で湧いてくる硫黄を、

型にはめて成型しています。

 

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数十キロはある硫黄の塊を運ぶ男。

 

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火口から噴出する有毒ガスを吸い続けるため、

彼らは皆、若くして亡くなってしまうそう。

 

 

 

<!— 記事下 336/280 —>  

 

10. ボロブドゥール遺跡の朝焼け(インドネシア)

→行った時の記事へ

 

カンボジアアンコールワットミャンマーバガンと並んで

世界三大仏教遺跡に数えられるインドネシアのボロブドゥール。

その朝焼けはまさに絶景。

 

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熱帯雨林のなかにぼんやりと遺跡が浮かび上がります。

 

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11.キナバル山(マレーシア)

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太平洋に浮かぶボルネオ島マレーシア領にある

東南アジア最高峰がキナバル山(4095m)。

 

一枚岩で構成されるその山体は、まさに絶景です。

 

その絶景を見るべく、

現地の山岳民族・ドゥン族のスパリンにガイドをしてもらって、

1泊2日で登山します。

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道中見つけた、

食虫植物として有名なウツボカズラ

 

野生で見たのは初めてです!

 

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山小屋に宿泊して、あたりはまだ真っ暗な翌朝午前2時に山頂アタック開始。

 

ヘッドライトの灯りだけを頼りに豪雨の中、滑りやすい岩肌をひたすら登り続けます。

(下の写真は翌朝下山時に撮影)

 

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そして無事に登頂成功!

 

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そしてこの瞬間、奇跡が起きました。

 

2日間ずっと降り続いていた雨が一瞬だけ止み、

山頂を覆っていた全ての雲が消えました。

 

 

そしてまさにこの瞬間が日の出の時刻でした。

 

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さらになんと、虹も共演。

 

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さらに、空に巨大な三角形が浮かび上がる、謎の気象現象が。

 

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巨大な一枚岩でできた山体から見下ろす下界は絶景。

 

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12.ルアンパバーンの街並み(ラオス)

→行った時の記事へ

 

街全体が世界遺産に指定されているラオスの古都ルアンパバーン

小さな街ですが、本当に静かで美しい街です。

 

プーシーの丘から街を一望。

 

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朝の托鉢。

 

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裏通りで行われる朝市。

 

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そして日が暮れると始まるのがナイトマーケット。

 

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色とりどりの精巧な手作り雑貨が並びます。

 

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裏通りではみんなが腹ごしらえ。 

 

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13. ホイアンの夜の街並み(ベトナム)

→行った時の記事へ

ランタンの街・ホイアン

夜になると街じゅうに飾り付けられたランタンが輝き始める。

その光景は説明する必要もない絶景。

 

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まるで夢の中にいるような絶景が広がります。

 

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14. ハロン湾(ベトナム)

海上に並ぶ無数の巨大な奇岩。

ここは、世界遺産にも指定されているベトナム景勝地・「ハロン湾」。

その姿が中国の景勝地「桂林」に似ていることから、「海の桂林」とも呼ばれ、

船に乗って奇岩の間を巡るクルーズが人気。

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クルーズの合間には、カヌーを借りて冒険することも可能!!

これがまるで冒険しているようで最高に楽しいです!

 

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15. マリーナベイサンズ周辺の夜景(シンガポール)

→行った時の記事へ

 

マリーナベイサンズとは、シンガポールにある、

屋上に巨大なプールのあるあの超有名なホテルです!

 

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夜になるとホテルは外から七色にライトアップされ、

ド派手な景色が広がります。

 

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ホテルだけでなく、その周辺の夜景の美しさも際立っています。

 

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そして、ホテルの窓からの景色がこれ。

未来都市かな?笑

 

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この窓から見えているのは、

「ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ」という巨大植物園。

 

こちらも夜になるとライトアップされてとても美しいんです。

 

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そして、このホテルの代名詞とも言えるのが、

有名な屋上の「インフィニティプール」。

 

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宿泊者しか泳ぐことができないので、

どうしても泳ぎたかったら泊まるしかありません・・・笑

 

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シンガポールの夜景を眺めながら泳ぐプールの気持ちよさは半端ないです!

 

 

 

 

16. ボラカイ島(フィリピン)

→行った時の記事へ

 

「世界で最も美しいホワイトビーチがある」と言われるフィリピン・ボラカイ島。 

これまで世界中のあらゆるビーチリゾートを訪れましたが、

ここよりも砂の白いビーチを見たことがありません。

 

 どれぐらい白いかというと、砂が白すぎてあまりの眩しさに

サングラス無しでは目を開けることができません。本当に。笑

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海はエメラルドグリーン。

 

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夕暮れどきになるとヨットがたくさん浮かび、

まさに南国といった風景になります。

 

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以上で東南アジア編は終了です!

 

 

↓ 他の地域も含めた全ての絶景はこちらからどうぞ。